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アイプラスホーム社長ブログ
工事での出来事や住宅性能評価の検査など盛りだくさんのブログとなっています。

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住まいに関する情報をご紹介

平成26年度住宅リフォーム支援事業のご紹介

平成26年度にリフォームを予定されている方へ
平成25年度にて好評でした住宅リフォーム支援事業の、申請等の事務手続きのみ、前倒しで受付けられます。
受付期間を平成26年1月27日(月)から平成26年3月7日(金)までとし、今回は平成26年3月30日に公開の抽選で行うそうです。

申請には、図面や見積書等の資料が必要ですので、お早めにご相談頂けると幸いです。
工事着手は、平成26年4月(決定通知受領後)からとなります。

http://www.city-kirishima.jp/modules/page026/index.php?id=120

すまい給付金のご紹介

すまい給付金は、消費税率引き上げによる住宅取得者の負担をかなりの程度緩和するために導入を予定している制度です。消費税率8%時は収入額の目安が510万円以下の方を対象に最大30万円、10%時は収入額の目安が775万円以下の方を対象に最大50万円給付することとしています。

霧島市商工会にて開催されました、消費税転嫁対策窓口相談指導事業 商工業者向け講習会に参加させて頂き、学習させて頂きました。

詳しくは、下記リンク先をご覧ください。

消費税引上げと経過措置、住宅ローン減税、すまい給付金概要

http://sumai-kyufu.jp 

消費税増税の緩和策について

消費税の増税判断についての議論が活発化しておりますが、このまま増税が決定されれば、2014年4月からの増税となります。

経過措置として、9月末までに請負契約を結んだ物件であれば、引渡しが2014年4月意向になっても消費税率は現行の5%が適応されます。

この情報だけが、現在先行しています。「9月末までに請負契約をしなければ・・・」と焦っている方も多いようです。

消費税増税の緩和策として、増税後の住宅購入者への現金給付策が6月末に与党より発表されました。この政策は、年収金額ごとに給付額が設定されており、“年収が低いほど、手厚く現金が給付される”との案も同時に議論されています。

それでは、増税前後の違いがどのぐらいあるのでしょうか?
年収による給付という事ですので単純比較は出来ませんが、年収の低い方ほど、シュミレーション次第では増税後の方がお得な場合があります。

一生に何度も造る事ができないマイホームは、焦って契約する事なく しっかりとじっくりと将来設計を立て、ご契約する事をお勧めいたします。

霧島市住宅リフォーム補助事業のご紹介

 

霧島市では、住宅の長寿命化、質の向上と併せて地域経済の活性化、雇用の安定を図るた、市民が市内の施工業者を利用して、個人の住宅のリフォームを行う場合に、その経費の一部を補助します。

http://www.city-kirishima.jp/modules/page026/index.php?id=106

 

最大32万円の補助です。 さらに、 「霧島市木造住宅耐震改修工事補助事業」と併用して利用の場合は、最大62万円の補助となります。 是非、この機会にご検討されては如何でしょうか?

住宅リフォーム支援事業

 

 

平成25年度の住宅用太陽光発電導入支援補助金の概要

平成25年度の住宅用太陽光発電導入支援補助金について
平成25年3月14日に公表されました。

http://www.j-pec.or.jp/news/t13031401.html

実施細則や様式等、制度の要件の詳細については、
確定し次第 4月上旬頃、 ホームページに掲載する予定だそうです。

1kWあたりの補助対象経費 1kWあたりの補助金単価
410,000円以下 20,000円
500,000円以下 15,000円
  • *システム価格とは、太陽電池モジュール、架台、パワーコンディショナ、その他付属機器、および設置工事に係る費用を含みます。
  • *平成24年度の補助金制度では、1kWあたりのシステム価格が47.5万円以下の場合は3.5万円/kW、55.0万円以下の場合は3.0万円/kWの補助を実施しています。

木材利用ポイント事業のご紹介

地域の木材を使うと新築や内外装工事でそれぞれ最大30万円分、
ダブルで60万円相当のポイントが取得できる大注目の
木材利用ポイントが2013年4月からついにスタートします。
森林の適正な整備・保全、地球温暖化防止、循環型社会の形成等に貢献するための事業ですね。

今回の付与対象は、

1.  木造住宅の新築・増築又は購入
2.  住宅の床、内壁及び外壁の木質化工事
3.  木材製品、木質ペレットストーブ等

です。地域の木材をより利用する事は、多岐にわたり地域にも貢献できる事だと思います。 是非、有効活用して頂きたいと思います。

詳しくは、林野庁HPにてご確認下さい。
 http://www.rinya.maff.go.jp/j/riyou/point/index.html

フラット35の最低金利は、5ヶ月連続で2.0%を下回りました。H24.11

フラット35の最低金利(※1)は、5ヶ月連続で2.0%を下回り、1.85%となりました。

※1 「最低金利」とは、返済期間が21年以上35年以下の場合で、取扱金融機関が提供する最も、低い金利のことです。

(注)フラット35の金利は、申込時点でなく資金の受取時点の金利が適用されます。来月以降の金利は未定です。

住宅金融支援機構 フラット35

【平成24年11月】の資金お受取分のお借入金利が検索できます。

http://www.flat35.com/kinri/index.php/rates/top

木造住宅の耐震診断・耐震改修に対する補助制度について

霧島市にて耐震改修等に対する補助制度が御座います。

http://www.city-kirishima.jp/modules/page040/index.php?id=26

命を守らなければならない住宅です。

いつおこるか分からない地震等ですが、出来得る限りの対策を検討致しましょう。

対象となる住宅

1.昭和56年5月31日以前に建築(着工)された専用住宅又は併用住宅(過半の床面積が住宅の用途であること)
で現に住んでいる方がいること
2.地上3階建てまでであること

補助の要件

1.耐震診断は、耐震診断技術者が所属する建築士事務所に委託すること
2.耐震改修工事は、耐震診断によって耐震改修が必要とされた建物で、上記の建築士事務所の耐震診断技術者が設計及び監理を行うこと。また、主な耐震補強箇所を目視で確認できる時期に、市が行う中間検査に合格すること。

木造住宅耐震技術セミナーの受講

霧島市木造住宅耐震技術セミナーを受講して参りました。

先日、発表された「南海トラフ大地震」の政府推計にて記憶に新しいと思いますが、やはり地震大国と言われてしまうだけあって全国で大規模な地震が予想されていますね。

本当に、命を預かる住まいは重要な役割があります。

どうしても、それなりの経費が掛かる為、古い住宅の耐震化はなかなか進んでいないのが現状だと思います。

しかし、せめて人命を守るという為の改修等は重要です。

耐震診断をしてポイントを押さえた改修は最低限必要ではないでしょうか。
下記にて、簡易診断が出来ます。まずは知る事から・・・。

http://www.kenchiku-bosai.or.jp/wagayare/taisin_flash.html
日本建築防災協会
http://www.kenchiku-bosai.or.jp/index.html

「地域型住宅ブランド化事業」に「薩摩 木の家つくる会」が採択

H24年度版 長期優良住宅に値する
「地域型住宅ブランド化事業」に当社の所属する「薩摩 木の家つくる会」が採択されました。

http://www.chiiki-brd.jp/adoption/tabid/118/Default.aspx